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タイムアウトメルボルンが、ひとりでもメルボルンのレストランやバーを楽しむ方法を紹介。

テーブル席の無い店に行く

ペレグリーニズ・エスプレッソ・バー(Pellegrini’s Espresso Bar)は、メルボルンで70年以上続いている店。安くて美味しいものが食べられる。店内には、そもそもカウンター席しかないので、おひとりさまでも、気兼ねはいらない。大盛りのラビオリがおすすめだ。

小さなバーを探す

メルボルンには、こじんまりとしていて、フレンドリーなバーがたくさんある。例えば、ルリー・ストリート・タバーン(Lulie Street Tavern)、ブラック・パール(Black Pearl)、ロックス・リターン(Rooks Return )といったバーのバーテンダーたちは、話し好きで、おひとりさまを楽しくさせてくれる。

チャイナタウンで相席をする

チャイナタウンへ餃子を食べに行こう。席にどんどん人を詰め込んでいくので、誰かと相席になるのは必至だ。

雑誌や本を持っていく

雑誌や本を持っていけばおひとりさまでも様になる。せっかくなので、最近できた店を選ぶといいだろう。クリエイティブに見られたかったら、持っていくのはノートとペンでも良い。

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Photo by Ahmad Ossayli on Unsplash

オープンキッチンの店に行く

オープンキッチンのある店で、料理人たちの仕事ぶりをみながら、食事をするのもいい。キュムラス・インク(Cumulus Inc)や、パストゥーソ(Pastuso)、シェ・ドレ(Chez Dre)などは、美味しくて、素晴らしい仕事を見れるはずだ。

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